コンタンゴ近況
【2026年1月15日】
栗東トレセン在厩。週明けにフレグモーネを発症したため、すぐに適した治療を施してもらい様子を見ています。
「箇所は右の飛節周辺。だんだんと症状は和らいできていますが、細菌感染により体温が40度近くまで上がってしまいましたので、舎飼を続けて様子見をおこなっている状況です。まだ分からない面もありますが、あまり体質が強いほうではないのかもしれません。よって今後は白紙に。治っても一旦放牧を挟んで仕切り直してあげる必要があるように思います」(荒川調教師)
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