残78口
201504-1
レイナグラシア
美浦
厩舎予定
3歳 栗毛 2015.03.01生 新ひだか産
父:ヘニーヒューズ 母:レフィナーダ (母の父:サンデーサイレンス)
販売総額 1,800万円 / 総口数 2000口
一口価格 9,000円
驚きの日本実績を誇る父と世界の名門牝系Best in Showとの出逢い
写真 18.09.05
動画 18.09.04
FAMILY TOPICS
18.05.20
はとこアーモンドアイが東京11R優駿牝馬(G1・牝・芝2400m)で優勝!
18.04.22
近親メイショウボンロクが東京10R鎌倉S(1600万下・ダート1400m)で優勝!
18.04.08
近親アーモンドアイが阪神11R桜花賞(G1・芝1600m)で優勝!
18.03.11
近親メイショウボンロクが中山12R1000万下(ダート1200m)で優勝!
17.10.08
近親アーモンドアイが東京2R2歳未勝利(牝・芝1600m)で優勝!
レイナグラシア
【競走馬名】レイナグラシア : Reina Gracia
【由来】スペイン語で“上品で美しい魅力ある女王”。母名より連想

エンパイアメーカー産駒の半姉エンパイアブルーは母父の影響が良く出ていて、いかにも素軽く、芝でも走れそうなイメージだが、本馬はそれよりもパワータイプで、活躍の場はダートになりそう。後肢をはじめ、脚元は力強い。短距離のダートで活躍できそうな印象だ。(古澤秀和の馬体診断 2016年8月時点)
18.12.10 up!
 まずまずのスタートから、前半は2~3番手につけて行きましたが、3角より徐々に後退してしまい、結果7着での入線となっています。
「ずっと外から被されっぱなしの状態が続き、逃げ馬との間で挟まれるような形。それで馬が掛かってしまったようで、道中まったく息が入らず、最後は苦しくなってしまいました」(角田調教師)
◆このクラスにしてはかなり速いタイムでの決着になりましたし、テンから5番が執拗に被せてくる苦しい展開。掛かり気味に一息で走りきってしまう形となってはさすがに分が悪く、最後の脚が残りませんでした。なお、このあとは、「レース数を使ってきているので次の笠松はスキップし、19日からの名古屋開催へ。この敗戦により相手関係が楽になることが予想される」(師)ため、何とか次戦で勝利を収め、“年内2勝”のハードルをクリアしたいところです。(HTC)