満口
201602-1
エレナレジーナ
美浦
厩舎予定
3歳 鹿毛 2016.04.17生 浦河産
父:ノヴェリスト 母:フェニーチェ (母の父:ファルブラヴ)
販売総額 1,800万円 / 総口数 2000口
一口価格 9,000円
近況情報
19.10.16
 リバティホースナヴィゲイト在厩。今週も午前、午後60分ずつのウォーキングマシン運動にて管理されています。
「先週の土曜日に再度レデューシンを塗布して様子見を継続。良化度としてはスローですが、試験的に動かしている時の歩様は少しずつ改善に向かっているように思います。たっぷりと運動時間を取ることで体調管理に努めつつ、飛節後腫のケアを続けていきましょう」(佐久間代表)

19.10.09
 リバティホースナヴィゲイト在厩。引き続き、午前午後60分ずつのウォーキングマシン運動にて管理されています。
「調教師からの指示により、飛節後腫にレデューシンという薬剤を塗布して対処中。今のところ、この刺激による腫れはそれほど出ていない状況です。歩様に関しては、動き出しの時や速歩に移る際などにまだ違和感を示す感じでしょうか。まずは治療を継続し、患部が落ち着いてくるのを待ちたいと思います」(佐久間代表)

19.10.02
 リバティホースナヴィゲイト在厩。先週同様、午前午後60分ずつのウォーキングマシン運動にて管理されています。
「体調そのものは元気いっぱいで飼葉喰いなども良好ですが、まだ飛節後腫が残っており、動きのメリハリの中でときおり違和感を示すことがありますね。引き続き、物理療法などでケアを行ってはいるものの、騎乗再開までにはもう少し時間がかかるかもしれません。目下は慌てず、治療と休養に専念したいと思います」(佐久間代表)

19.09.25
 リバティホースナヴィゲイト在厩。午前、午後60分ずつのウォーキングマシン運動にて管理されています。
「飛節後腫の大きさはどうやらピークを過ぎたようで、少しずつ小さく下に落ちてきている状況。常歩から速歩に移行する時にまだ若干の違和感はあるものの、先週に比べれば随分と良化してきた印象です。引き続き、経過をチェックしながら、調整内容に手を加えていきたいと思います」(佐久間代表)

19.09.18
 リバティホースナヴィゲイト在厩。左トモに飛節後腫の症状が出始めたことから、まずはケアと様子見に専念しています。
「この症状は打撲などの外的なものが原因ではなく、弱い箇所にピンポイントに疲れが溜まることによって生じるもの。おそらくは前走の疲れが反動として表れてきたということでしょう。目下は無理をさせず、休ませてあげた方がイイのかもしれません」(菅原助手)
「常歩では気になりませんが、速歩になると馬自身もまだ違和感を覚えるようですね。よって現在はウォーキングマシン運動のみで回復状況をチェック。経過をよく見ながら、調整内容を考えていきます」(佐久間代表)