2018年当歳馬追加募集
満口
201803-1
デプロマトウショウ' 18
栗東
厩舎予定
2歳 黒鹿毛 2018.02.20生 浦河産
父:オルフェーヴル 母:デプロマトウショウ (母の父:ファスリエフ)
販売総額 4,180万円 / 総口数 2000口
一口価格 20,900円
近況情報
20.10.16
 吉澤ステーブルWEST在厩。現在は、おもに坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター2本を消化しています。馬体重490kg(10月中旬測定)
「まだ芯が入っていない感じではありますが、それなりの筋肉量はありますし、手先に重たさがないのもイイですね。立ち上げ後も順調にきており、もうすぐにでも15-15を取り入れていけそうな様子。ややモタれるようなところがありますので、口向きなどの再確認を行い、真っすぐしっかりと走らせることで必要な箇所にいっそうの筋肉を付けていければと思います。『11月のトレセン入厩を目標に』(厩舎陣営)乗り込んでいきましょう」(武井担当)

20.10.07
 5日(月)に吉澤ステーブルWESTへ移動しています。
「特に輸送による熱発などもなく、無事に到着しました。週末にかけて乗り進めていく予定になっています」(武井担当)

20.09.28
 きのう吉澤ステーブルを出発。本日、茨城県の吉澤ステーブルEASTに到着しています。
「『様子を見ながらそろそろ動かしていきましょうか』と調教師。長距離輸送になりますので、まずはEASTでワンクッションを挟み、それから栗東近郊(吉澤ステーブルWEST)に向かうことになりました」(本田広報担当)

20.09.18
 吉澤ステーブル在厩。前回同様、おもにBTCの直線ダート馬場を中心として各コースを併用し、ハロン17~20秒ペースのキャンターを消化。週1~2回、坂路にて速めを乗り込まれています。
「坂路ではキリッと速めを乗ってさらなる体力強化を、広いコースではハロン18秒ペースで伸び伸びと走らせることを心掛けて。スピード面に問題はありませんので、あとはその強弱のつけ方と走行フォームを整えていきたいところです。日々の地道な取り組みが重要になってきます」(本田広報担当)

20.09.04
 吉澤ステーブル在厩。引き続き、おもにBTCの直線ダート馬場を中心として各コースを併用し、ハロン17~20秒ペースのキャンターを消化。週1~2回、坂路にて速めを乗り込まれています。馬体重476kg(8月下旬測定)
「必要な箇所にしっかりと筋肉が付いてきていますし、ハロン13秒を切る内容にも終いまで力強い動きで登坂でき、息遣いにも余裕が感じられるようになりました。あとは折り合いやハミ受けなど、走りのコントロールを重点的に。屋外や広いコースでは比較的大丈夫ですので、実際に競馬に行って問題ないのかもしれませんが、今のうちに様々な調教バリエーションで課題を克服しながら、さらなるレベルアップを図っていければと考えます」(本田広報担当)