2026年2歳馬募集
202414-1
クエストフォーワンダー' 24
募集中
牡2歳
鹿毛
2024.04.05生
新冠産
父:ゴールドシップ
母:クエストフォーワンダー
(母の父:マクフィ)
近況情報
26.07.10
吉澤ステーブル在厩。おもに直線ダート馬場を乗ってから坂路へ。週1回、ハロン13~15秒ペースの速めを乗られています。馬体重501kg(7/8測定)
「ここ最近、脚元に全く不安がないのはいいですね。まだトモ高のややアンバランスなシルエットですが、目方が増えてきたように、これからキ甲が抜けて前が起きてくるのではないでしょうか。目下は成長を待つことも大事ですので、あまり無理のない調教メニューとしています」(鷲尾場長)
「ここ最近、脚元に全く不安がないのはいいですね。まだトモ高のややアンバランスなシルエットですが、目方が増えてきたように、これからキ甲が抜けて前が起きてくるのではないでしょうか。目下は成長を待つことも大事ですので、あまり無理のない調教メニューとしています」(鷲尾場長)
26.06.26
吉澤ステーブル在厩。現在は、おもに直線ダート馬場を乗ってから坂路へ。週1回の速めを消化しています。
「15-15より時計を詰めていっても対応してくれるとは思いますが、まだあまりやり過ぎずに成長も促したいですからね。印象としてはここにきて少しキ甲が抜けてきたかなと。ただ、まだ途上といったシルエットにも映ります。大きなトラブルもなく順調に乗れているのは、本馬の筋肉の柔らかさがあってこそでしょう」(鷲尾場長)
「15-15より時計を詰めていっても対応してくれるとは思いますが、まだあまりやり過ぎずに成長も促したいですからね。印象としてはここにきて少しキ甲が抜けてきたかなと。ただ、まだ途上といったシルエットにも映ります。大きなトラブルもなく順調に乗れているのは、本馬の筋肉の柔らかさがあってこそでしょう」(鷲尾場長)
26.06.12
26.05.29
吉澤ステーブル在厩。様々なコースを併用して乗り込みを続けており、週1回の速めも消化しています。
「坂路にて14-14程度もまじえて乗っています。速めの調教での走りに安定感が増し、しっかりと走れていますが、息遣いにはまだ成長の余地を残している様子。スタミナ面の強化が次なる課題となりますね。気性面では落ち着きを保っており、慣れないコースでも臆せず走行でき、ゲートの発馬の精度も向上中です。この調子でいっそうの馬体強化と心肺機能の向上を目指します」(鷲尾場長)
「坂路にて14-14程度もまじえて乗っています。速めの調教での走りに安定感が増し、しっかりと走れていますが、息遣いにはまだ成長の余地を残している様子。スタミナ面の強化が次なる課題となりますね。気性面では落ち着きを保っており、慣れないコースでも臆せず走行でき、ゲートの発馬の精度も向上中です。この調子でいっそうの馬体強化と心肺機能の向上を目指します」(鷲尾場長)
26.05.15
26.05.01
吉澤ステーブル在厩。引き続き、おもに屋内トラックでのウォーミングアップ後、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「先週はゲートから出して行ったり、今週は坂路で15-15を乗ったりと順調にやれていますよ。成長の途中段階によるアンバランスさが窺えますが、脚元はスカッとしていますし、特段不具合が出る感じはありません。これからもう少し背丈が伸びてくるのかもしれませんね」(鷲尾場長)
「先週はゲートから出して行ったり、今週は坂路で15-15を乗ったりと順調にやれていますよ。成長の途中段階によるアンバランスさが窺えますが、脚元はスカッとしていますし、特段不具合が出る感じはありません。これからもう少し背丈が伸びてくるのかもしれませんね」(鷲尾場長)
26.04.17
26.04.03
吉澤ステーブル在厩。おもに屋内トラックでのウォーミングアップ後、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回、2F15-15程度を乗られています。
「飛節は僅かに腫れぼったい程度で悪化は見られず、痛みもなし。変わらずに乗り込めており、少しずつ後肢にも力がついてきた印象です。春に向かって屋外コースの開放も始まっていますので、これからは大きな馬場も使ってトレーニングを重ねていきたいですね。さらにはゲートの発馬練習にも着手していく予定です」(鷲尾場長)
「飛節は僅かに腫れぼったい程度で悪化は見られず、痛みもなし。変わらずに乗り込めており、少しずつ後肢にも力がついてきた印象です。春に向かって屋外コースの開放も始まっていますので、これからは大きな馬場も使ってトレーニングを重ねていきたいですね。さらにはゲートの発馬練習にも着手していく予定です」(鷲尾場長)
26.03.20
26.03.16
競走馬名は「エヴァートン : Everton」に正式決定。イギリスの地名。母の出身地や兄姉たちの馬名から連想しての命名となりました。
26.03.06
吉澤ステーブル在厩。引き続き、おもに屋内トラックでのウォーミングアップ後、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回、2~3F15-15程度で乗られています。
「動きの力強さや息遣いなどが着実に良化中。適度に緩急をつけながら馬体の成長を促し、もっと後肢を使ったバランスの良い走り方を身につけていきたいですね。ひとまず3F44~45秒程度であれば、持ったままで坂路を駆け上がってくれていますよ」(鷲尾場長)
「動きの力強さや息遣いなどが着実に良化中。適度に緩急をつけながら馬体の成長を促し、もっと後肢を使ったバランスの良い走り方を身につけていきたいですね。ひとまず3F44~45秒程度であれば、持ったままで坂路を駆け上がってくれていますよ」(鷲尾場長)
26.02.13
26.01.16
25.12.19
25.11.21
吉澤ステーブル在厩。先月下旬より、BTC入りを開始しています。馬体重469kg(11月中旬測定)
「前の馬について走りながら体の使い方や脚捌きを教育し、ハミや脚での扶助を理解できるようになったのを受けてBTCへ。屋内外の直線馬場やダートトラックなど各コースを経験させながら少しずつペースを上げていき、現在はおもに屋内直線馬場や坂路にてハロン20秒ペースのキャンターを乗っています。特に煩いところも見せずに真面目に取り組んでくれていますよ。今月末ぐらいから18秒ペースまで進めてみる予定です」(鷲尾場長)
「前の馬について走りながら体の使い方や脚捌きを教育し、ハミや脚での扶助を理解できるようになったのを受けてBTCへ。屋内外の直線馬場やダートトラックなど各コースを経験させながら少しずつペースを上げていき、現在はおもに屋内直線馬場や坂路にてハロン20秒ペースのキャンターを乗っています。特に煩いところも見せずに真面目に取り組んでくれていますよ。今月末ぐらいから18秒ペースまで進めてみる予定です」(鷲尾場長)
25.10.17
25.09.19
吉澤ステーブル在厩。少しずつ環境の変化に慣れさせています。馬体重446kg(9月中旬測定)
「まずはウォーキングマシンや新しい馬服などに慣れさせており、機を見て、鞍付けまでの馴致を進めていく予定。肉付きの良い馬ですよね。仕草も活発でキビキビした感じ。ゆくゆくは攻めていけそうだな、そんな第一印象を持ちました」(鷲尾場長)
「まずはウォーキングマシンや新しい馬服などに慣れさせており、機を見て、鞍付けまでの馴致を進めていく予定。肉付きの良い馬ですよね。仕草も活発でキビキビした感じ。ゆくゆくは攻めていけそうだな、そんな第一印象を持ちました」(鷲尾場長)
25.09.10
本日、浦河の吉澤ステーブルへ移動しています。
25.08.15
25.07.15











黒岩 陽一 Yoichi Kuroiwa