募集馬情報
2026年2歳馬募集
募集馬コード
202415-1
ルックオブラヴ' 24
満口
栗東
厩舎予定
- 牝2歳
- 鹿毛
- 2024.02.29生
- 新冠産
- 父:サリオス
- 母:ルックオブラヴ
- (母の父:キングズベスト)
総口数
2,000口
販売総額
2,600万円
一口価格
13,000円
- 牝2歳
- 鹿毛
- 2024.02.29生
- 新冠産
- 父:サリオス
- 母:ルックオブラヴ
- (母の父:キングズベスト)
栗東
厩舎予定
総口数
2,000口
販売総額
2,600万円
一口価格
13,000円
近況情報
26.10.02
ディアレストクラブイースト在厩。先週末に術後1ヶ月の定期検査が行われています。
「若馬ということもあって『修復は早いほうで、経過は良好』と獣医師。検査の翌日からリハビリを兼ねての曳き運動を開始しています。『繋靭帯という大事な箇所ゆえに、ある程度の時間をかけていく必要があります』ので、まずは10分からスタート。少しずつ運動時間を上げていき、さらにひと月後の検査につなげていく予定となっています」(高樽担当)
「若馬ということもあって『修復は早いほうで、経過は良好』と獣医師。検査の翌日からリハビリを兼ねての曳き運動を開始しています。『繋靭帯という大事な箇所ゆえに、ある程度の時間をかけていく必要があります』ので、まずは10分からスタート。少しずつ運動時間を上げていき、さらにひと月後の検査につなげていく予定となっています」(高樽担当)
26.09.18
ディアレストクラブイースト在厩。9月上旬に抜糸を済ませており、引き続き舎飼により管理されています。
「一日3回のアイシングを続けて安静を保っています。来週の木曜日で手術から1ヶ月が経ちますので、その頃に改めてエコー検査をおこない、経過をチェックしてもらう予定です。その結果次第で、あとどれくらい舎飼を続けたほうが良いかなどが見えてくるものと思われます」(高樽担当)
「一日3回のアイシングを続けて安静を保っています。来週の木曜日で手術から1ヶ月が経ちますので、その頃に改めてエコー検査をおこない、経過をチェックしてもらう予定です。その結果次第で、あとどれくらい舎飼を続けたほうが良いかなどが見えてくるものと思われます」(高樽担当)
26.09.04
ディアレストクラブイースト在厩。舎飼により安静にしています。
「感染を予防するため、今は巻き物をして術後の経過を観察。近日中に抜糸する予定となっています。今後は1ヶ月後に再びエコー検査をして状況をチェックしてもらい、その後の管理メニューを定めていく方針。少なくともそれまでは舎飼を続けることになります」(高樽担当)
「感染を予防するため、今は巻き物をして術後の経過を観察。近日中に抜糸する予定となっています。今後は1ヶ月後に再びエコー検査をして状況をチェックしてもらい、その後の管理メニューを定めていく方針。少なくともそれまでは舎飼を続けることになります」(高樽担当)
26.08.24
ディアレストクラブイースト在厩。本日午後、三石の家畜高度医療センターにて左前繋靭帯炎の手術を無事に終えています。
「左前繋靭帯外側の傷んでしまった組織を排除し、修復を早める処置をしてもらいました。獣医師からは『3月の右前の時と同様に注意して管理にあたってください』と言われています。まずは舎飼により安静を保ち、術後の経過観察をおこなっていきます」(高樽担当)
「左前繋靭帯外側の傷んでしまった組織を排除し、修復を早める処置をしてもらいました。獣医師からは『3月の右前の時と同様に注意して管理にあたってください』と言われています。まずは舎飼により安静を保ち、術後の経過観察をおこなっていきます」(高樽担当)
26.08.21
ディアレストクラブイースト在厩。先週末の登坂後より、左前の球節部に張りと熱感が生じたことからエコーとレントゲン検査をおこなったところ、繋靭帯炎の発症が明らかとなりました。
「まだハロン22~24秒程度の比較的軽めの調整でしたが、今度は逆の左前に反動がきてしまいました。以前やった右前の時ほどの損傷ではないものの、種子骨付近の外側に痛みもあり、『左右前肢の力の均衡が取れずに負担がきたのでは』と獣医師。手術適応とのことですので、現在、日取りの調整をおこなってもらっているところです。ようやく乗り出していただけに残念でなりませんが、やむなく再び休養へ。根気よく経過観察、リハビリに励んでいきたいと思います」(高樽担当)
「まだハロン22~24秒程度の比較的軽めの調整でしたが、今度は逆の左前に反動がきてしまいました。以前やった右前の時ほどの損傷ではないものの、種子骨付近の外側に痛みもあり、『左右前肢の力の均衡が取れずに負担がきたのでは』と獣医師。手術適応とのことですので、現在、日取りの調整をおこなってもらっているところです。ようやく乗り出していただけに残念でなりませんが、やむなく再び休養へ。根気よく経過観察、リハビリに励んでいきたいと思います」(高樽担当)
