募集馬情報

2026年2歳馬募集
募集馬コード
202418-1
ゴッドフロアー' 24
残口わずか
  • 牡2歳
  • 黒鹿毛
  • 2024.03.16生
  • 日高産
  • 父:ファインニードル
  • 母:ゴッドフロアー
  • (母の父:ハーツクライ)
美浦
厩舎予定
総口数
2,000口
販売総額
2,200万円
一口価格
11,000円

近況情報

26.10.02
 ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン16~20秒ペースのキャンター1~2本を乗られています。馬体重518kg(9/21測定)
「夏負けの不安は解消しましたが、その後の良化度が少々スローな印象ですね。メンコを外すなど色々と試しているものの、なかなかグーンとは状態が上がってきてくれません。ここの環境に慣れすぎてしまったのも一因でしょうか。適度に刺激を与えながら進めていきたいと思います」(谷中代表)
26.09.18
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン20秒前後のキャンターを乗られています。
「最近は雨続きで馬場が悪いため、坂路2本乗りのパターンを多用しての調整。一時、夏負け気味だったように、まだ体質面に弱いところがありそうですからね。コンディションは徐々に上向いてきていますが、目下は慌てることなく体力強化に努めていきたいと思います」(谷中代表)
26.09.04
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン20秒前後のキャンターを乗られています。
「ときおり坂路での調教に16-15程度を織り交ぜて進めています。湿度が高い日などに体内に熱がこもりがちですので、うまく対処しながらの調整。もう少し体力や芯をしっかりさせていきたいですね。目下は基礎を作りつつ、暑さが落ち着くのを待ってさらに進度を上げていきましょう」(谷中代表)
26.08.21
 ケイワンステーブル在厩。おもにダク800m、ハッキングキャンター2000m、坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンターを乗られています。
「中間に坂路で少し速いところを乗ってみたところ、ちょっと疲れを見せ始めました。この暑さもあってバテ気味なのもありますね。変な癖がなく扱いやすい馬ですが、まだ体力面で物足りない段階なのかもしれません。調教師によれば、『近々トレセン入厩を予定していましたが、現状で無理はできません。いったんスケジュールを後ろ倒しにして様子を窺っていきましょう』とのことでした」(谷中代表)
26.08.07
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもにダク800m、ハッキングキャンター2000m、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンターを乗られています。馬体重534kg(8月初旬測定)
「成長過程のなかで体つきに動きがあり、一時的にバランスが変わってきていますので、その邪魔をしないように少しずつ調教を進めているところ。暑さに負けることなくやれていますので、『もう数週ほど様子を見ながら、トレセン入厩のタイミングを考えていく』(調教師)ことになるかと思います。あわせてゲート練習もおこなっており、自身の意思で出ようとする感じです」(谷中代表)
26.07.24
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに坂路にてハロン20~22秒ペースのキャンター2本を乗られています。
「なるべく早い時間帯に乗ってあげるように心掛けています。それでもペースを上げていくなかで、この暑さと湿度ですからね。大変だとは思いますが、慣れながら乗り越えていかなければなりません。ソエに関しては、ケアしながらであれば問題がない状況です」(谷中代表)
26.07.10
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000m、坂路にてハロン22秒ペースのキャンターを乗られています。
「ソエのほうは落ち着いており、調教に支障がないレベル。周回コースでは集団で、坂路では縦列で色々と経験させながら乗り進めています。環境が変わってペースを上げていくと、どの馬も張りつめていたものがどこかで切れて、疲れのヤマを迎えがちですからね。そのあたりにも気を付けながら調整していきたいと思います。素直で前向きに駆けてくれていますよ」(谷中代表)
26.06.26
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2400~3000mを乗られています。
「まだ軽目ですのでこれからですが、捌きなどに問題は見られず、小気味よい脚の出し方をしますね。動きのシルエットも滑らかなほうだと思います。右前にいくらかソエが出そうな兆候が見られますので、そこに気をつけながら徐々にピッチを上げていきましょう」(谷中代表)
26.06.17
 15日(月)にシュウジデイファームを出発。昨日、千葉県香取市のケイワンステーブルに到着しています。
「到着後は念のため、すぐに補液をして対処。体温そして今朝の聴診でも問題はなく、無事に輸送をクリアしてくれました。今日までは体を休めて、明日から運動を開始する予定です。おとなしくいい子にしていますよ」(谷中代表)
26.06.12
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。引き続き、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「大きな馬体でドカドカっと走りますので、軽快さといった点ではもうひとつですが、パワータイプで動きは着実に良くなりつつあるようです。最近は坂路の終いまで甘くなることなく、しっかりとペースを持続して駆け上がれるようになってきました」(岸本担当)
26.05.29
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めをコンスタントに乗られています。
「坂路の2本目に3F40秒を切るくらいのところも乗っています。大柄の胴が長めでゆったりとした造りの馬体でもありますので、瞬発力というよりは力で圧していくタイプでしょうか。あわせてゲート練習もおこなっていますが、特に問題はありません」(岸本担当)
「まず順調に乗り進めることができているのは何よりですよね。負荷をかけてもへこたれるようなことはないようですし、体力がしっかりしつつあるのでしょう。持続性を活かすべく、ダートでのレースをイメージ。6月中には美浦近郊の牧場に移動させて、さらに入厩に向けての準備を整えていければと思います」(鈴木慎調教師)
26.05.15
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。前回同様、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。馬体重520kg(4月末測定)
「試験的に3F41秒台で登坂してみました。大型馬ゆえにまだ自身の体を持て余し気味ではありますが、現状のなかで頑張って駆けてくれていますよ。これから乗り込みを重ねて馬体が絞れてくるにつれて、全身を使った走りができるようになってくれればと思います」(岸本担当)
26.05.01
 シュウジデイファーム在厩。今週もおもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「速めを行く日は坂路を2本、2本目に15-13程度をやりました。馬自身に気持ちはありますが、背中がゆったりとしていて、全体的にムチッと大柄。まだ幼い体つきゆえに、乗り手に促されながらの登坂です。だんだんと余裕が生まれてきてほしいですね」(岸本担当)
「順調に乗り込まれていますが、大型馬でもあって、まだ時間がかかりそうですし、かけた方が良さそうですね。今は慌てず、基礎体力の強化を図ります」(鈴木慎調教師)
26.04.17
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。引き続き、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。馬体重515kg(3月末測定)
「まだダイナミックとまでは言えませんが、大きめの馬体ですから、ちょこまかしていない駆け方ですよね。前向きな走りで少し行きたがる感じ。それでも乗り始めの元気の良さを考えれば、調教中はいい意味で大人しいですよ。これから鍛えていくにつれてパワフルになってきそうな気がします」(岸本担当)
26.04.03
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「終い3Fを15-15-13程度で登坂。まだ全体的にお目覚め前といった印象ではありますが、乗り進めていくなかで少しずつ馬体が引き締まってきていますね。気性的に煩くなってくる感じはないですし、調教中に悪さをするようなこともありません」(岸本担当)
「大きな問題もなく、順調に乗り込みを重ねることができているようですね。ただ、全体的に重たい感じはまだ抜けておらず、体型も含めて、もう少し時間を必要としそうな状況です」(鈴木慎調教師)
26.03.20
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを開始しています。馬体重516kg(2月末測定)
「この中間から15-13程度を織り交ぜての調教へ。今のところ気性的に難しいところなど見せませんし、適度に前向きな走り。ゆくゆくは馬格を活かして力強さでアピールしていくような馬になってくるのではないでしょうか。ダート寄りの印象があります」(岸本担当)
26.03.16
 競走馬名は「ゴッドカイザー : God Kaiser」に正式決定。“神+皇帝”からの命名となりました。
26.03.06
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン15~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。
「自然な流れのなかで少しずつ終いを伸ばしながら。日によってはハロン15秒くらいまで進めています。まだ前後駆のつながりが欲しいような走りで、いかにも大型馬といった感じですからね。走り方を覚えさせていくなかで、成長が進んでくれればと思います」(岸本担当)
「徐々に心身の成長が見られますが、まだ馬が幼く、もう少し基礎の部分を強化していきたいところ。バランスや踏み込みの良化を目指して進めてもらっています」(鈴木慎調教師)
26.02.13
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重519kg(1月下旬測定)
「たまにモタれて走るなど、もう少しトモを使えるようになってくれるといいですね。ただ、立派な体格で動き自体には余裕がありますし、自ら気持ちを乗せて走れているぶん、坂路での手応えも楽な感じです。馬体重が示すように大きく育ってきています」(岸本担当)
26.01.16
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもに週2回、トラックにて軽め2400m、坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重510kg(12月下旬測定)
「ドスンドスンと大型馬でまだ自身の体を持て余し気味といった様子ですが、その割には坂路での走りは前向きで、動きも悪くありません。口向きも良くなってきましたので、これから体が引き締まり、余分な脂が筋肉に変わってくるのを楽しみに待ちたいと思います」(岸本担当)
25.12.19
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもに週2回、トラックにて軽め2000~3000m、坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重513kg(11月下旬測定)
「口向きなどに注意しながら念入りに乗り進めており、少しペースを上げても問題なく楽に動けていますよ。馬体は雄大でがっしりとしたフォルム。現時点ではパワータイプといった印象を受けています。見た目にはダートに向きそうな感じですよね」(岸本担当)
25.11.21
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。現在は週に2回ほどBTCへ行き、トラックにて軽め2000~3000m、坂路にてハロン20秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重496kg(10月下旬測定)
「周囲を気にしたり、他馬の動きにつられたりせずに、前を向いて自分のペースで走れますし、動きにも問題はありません。いい意味で淡々と駆けてくれていますよ。調教師によれば、『この調子でどんどん進めていってください』とのことでした」(岸本担当)
25.10.17
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。週1~2回のBTC(軽種馬育成調教センター)入りを開始しています。馬体重490kg(9月下旬測定)
「BTCではトラックで軽め2400mの後、坂路にてハロン25秒ペースのキャンターを1本。併せ馬での調教も消化しています。進めていくなかで前向きさが出てきたあたりから少し口向きに注意が必要でしたが、だんだんと解消してきましたし、素直に駆けてくれていますよ。大きく育ってきそうな馬ですね」(岸本担当)
25.09.19
 シュウジデイファーム在厩。おもにロンギ場での駈歩やコースにて常歩を乗られています。馬体重473kg(8月下旬測定)
「基本的には大人しいですが、たまに気の強さを見せることもありますね。目方が示すとおりに体が大きく、軽さというよりは力強さで圧していくタイプのように思います。どちらかと言えば、短めの距離を得意とするパワー型になっていくのではないでしょうか。先日、来場した調教師によれば、『順調そうですね。このままどんどん進めてください』とのことでした」(岸本担当)
25.08.15
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。初期馴致を滞りなく済ませており、現在は場内にておもにダク、ハッキング2000~3000mを乗られています。馬体重468kg(8月初旬測定)
「角馬場やダートにて縦列など集団での騎乗調教を進めています。これまでの過程のなかで立ち止まろうとしたり、ロンギ場の壁にすり寄ろうとしたりと子供っぽいところも見せましたが、今はだいぶ馴染んできていますよ。ボリューム感のある体はこの系統の共通項なのかもしれませんね」(岸本担当)
25.07.15
近況情報イメージ  9日(水)に北海道・日高町のヴェルサイユファームから、浦河のシュウジデイファームへ移動しています。馬体重460kg、体高152cm、胸囲175cm、管囲20.6cm(6/2測定)
「半兄のアスゴッドと同じく、どっしりとした体つき。他の1歳馬よりも幅があって、ひと回り大きく見えますね。このあたりは血統なのかもしれません。現在はウォーキングマシンを50~60分。加えて、エリ上げなどの初期馴致の導入部分に着手しています」(岸本担当)

広尾サラブレッド倶楽部