募集馬情報

2026年2歳馬募集
募集馬コード
202420-1
パーフェクトラヴ' 24
残234口
  • 牝2歳
  • 鹿毛
  • 2024.04.07生
  • 新冠産
  • 父:ルーラーシップ
  • 母:パーフェクトラヴ
  • (母の父:オルフェーヴル)
美浦
厩舎予定
総口数
2,000口
販売総額
1,800万円
一口価格
9,000円

近況情報

26.10.02
 ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン16~20秒ペースのキャンター1~2本を乗られています。馬体重470kg(9/21測定)
「この中間は2本目に17-16-15程度で登坂。少しずつ終いを伸ばすように乗り進めていますが、なにぶん雨が多くて馬場状態が悪いため、速めの本数を重ねていくタイミングが難しいところです。どうやらゲート練習は問題なさそう。調教師によれば、『順調にきていますので、近いうちでのトレセン入厩を考えます』とのことでした」(谷中代表)
26.09.18
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン20秒前後のキャンターを乗られています。
「先週末に速めを乗ろうかと思っていましたが、雨続きで馬場状態が悪いため、やめておきました。それでも週1回はハロン17秒くらいのペースで登坂しており、少しずつですが良化傾向を示してくれています。こちらの坂路はかなり負荷がかかる馬場ですからね。引き続きじっくり鍛えながら、腰やトモの緩さをしっかりさせていきたいと思います」(谷中代表)
26.09.04
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン20秒前後のキャンターを乗られています。
「週1~2回、坂路での調教に16-15程度を織り交ぜて進めています。まだ暑い日が多いため、時計をどんどん詰めていくのではなく、深い坂路で力を使わせるトレーニングが中心。代謝が上がり、少しずつ筋肉のメリハリがつきつつある状況です。この調子でじっくりと乗り込んでいきましょう」(谷中代表)
26.08.21
 ケイワンステーブル在厩。引き続き、おもにダク800m、ハッキングキャンター2000m、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンターを乗られています。
「普通キャンターを問題なく乗れていますが、まだ全体的に幼い印象でしょうか。牝馬でも目方があるのは頼もしいですよね。ただ、ルーラーシップの牝馬は競馬に行って脆かったり、デリケートな馬もいますので、今は大丈夫そうでも、そのあたりに注意しながら丁寧に進めていきたいと思っています」(谷中代表)
26.08.07
近況情報イメージ  ケイワンステーブル在厩。おもにダク800m、ハッキングキャンター2000m、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンターを乗られています。馬体重473kg(8月初旬測定)
「何でもすぐに覚えてくれる頭の良い子ですが、『まだ馬体や動きに幼さがありますので、目下は基礎強化を求めて調教を積んで』(調教師)いきたいと思います。あわせてゲート練習もおこなっており、入り・駐立に問題はなく、“開けば出ますよ”といった感じで落ち着いて対応してくれています」(谷中代表)
26.07.24
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンター2本を乗られています。
「なるべく早い時間帯に乗ってあげるように心掛けています。この暑さと湿度ですから大変だとは思いますが、体調に問題はなく、飼葉をちゃんと食べてくれていますからね。この調子で慣れていってほしいところです。相変わらず、お行儀よく調教に取り組んでくれていますよ」(谷中代表)
26.07.10
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2000~2400m、坂路にてハロン22秒ペースのキャンターを乗られています。
「周回コースでは集団で、坂路では縦列で色々と経験させながら乗り進めています。環境が変わってペースを上げていくと、どの馬も張りつめていたものがどこかで切れて、疲れのヤマを迎えがちですからね。暑くなってきたことですし、そのあたりにも気を付けながら調整していきたいと思います。性格は申し分のない良い子。牝馬でも落ち着いており、騎乗者の言うことをよく聞いてくれます」(谷中代表)
26.06.26
 ケイワンステーブル在厩。現在は、おもに周回コースにてダク800m、ハッキングキャンター2400~3000mを乗られています。
「まだ軽目ですのでこれからですが、フワフワしたところがないですし、2歳のこの時期にしては年長馬のようにどっしりと構えることができていますね。芯がしっかりしていそうな印象です。この感じであれば、わりと早めに坂路にてピッチを上げていけるのではないでしょうか」(谷中代表)
26.06.17
 15日(月)にシュウジデイファームを出発。昨日、千葉県香取市のケイワンステーブルに到着しています。
「到着後は念のため、すぐに補液をして対処。体温そして今朝の聴診でも問題はなく、無事に輸送をクリアしてくれました。今日までは体を休めて、明日から運動を開始する予定です。2歳にしては落ち着きがあり、賢そうな馬ですね」(谷中代表)
26.06.12
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。引き続き、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「優等生すぎてかえって目立ちませんが、ここまでほとんどトラブルなくやれていますし、スピード対応も問題なさそう。それに脚元も大丈夫、飼葉も食べてくれますからね。これからの成長とともに頭角を現してくるのは、本馬のようなタイプなのかもしれません」(岸本担当)
26.05.29
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めをコンスタントに乗られています。
「引き続き、坂路の2本目に3F40秒を切る時計をまじえて乗っています。理想的な性格であることは、すでにお伝えしている通り。あとはコロンと見せる子供っぽい体型にいっそうの筋肉をつけて、大人びたマッチョな馬体に近づけていければと思います」(岸本担当)
「まず順調に乗り進めることができているのは何よりですよね。ルーラーシップ産駒がときおり見せる気の悪さはないですし、今のところ問題らしい問題点は見当たりません。まだ体つきには幼さを残していますので、こうやって乗り込みを続けながら成長を促していきましょう。6月中には美浦近郊の牧場に移動させて、さらに入厩に向けての準備を整えていければと思います」(鈴木慎調教師)
26.05.15
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。前回同様、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。馬体重471kg(4月末測定)
「試験的に3F39秒5で登坂してみました。終いはまださすがに楽々とはいきませんでしたが、スピードの乗りなどは良かったですし、精神面でどっしりとしているのもイイですね。だんだんと安定感も増してきていますので、この調子で力をつけていきたいと思います」(岸本担当)
26.05.01
 シュウジデイファーム在厩。今週もおもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「速めを行く日は坂路を2本。2本目に15-14-13程度をやりました。目方ほど大きくは見せないものの、少しずつ付くべき所に筋肉のメリハリが出始めている感じでしょうか。馬房内ではとても大人しく、飼葉喰いも良好。調教でも手を焼かせるようなことのない模範生です」(岸本担当)
「順調にやれていますが、まだ馬体のシルエットが幼く、もっと体力もつけていきたいところ。引き続きしっかりと乗り込んでもらいます」(鈴木慎調教師)
26.04.17
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。引き続き、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。馬体重475kg(3月末測定)
「15-13を強化メニューの中心に据えて、その本数を重ねているところ。これ以上はまだオーバーペースになりそうな感じですが、登坂後の息の乱れもないですし、飼葉喰いが落ちるようなこともありません。穏やかな性格で調教中も馬房内でもカリカリしないのがいいですね」(岸本担当)
26.04.03
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを乗られています。
「15-13の本数を重ね始めており、ブレの少ない走りで対応してくれていますよ。距離はある程度まで持ちそうな印象ですし、現時点で言うなら芝向きでしょうか」(岸本担当)
「早期の入厩を想定していましたが、まだ乗り込み量が馬体面に反映されてきませんので、もう少し北海道でベーストレーニングを中心に乗り込んでもらうことにしました」(鈴木慎調教師)
26.03.20
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の速めを開始しています。馬体重474kg(2月末測定)
「この中間から15-13程度を織り交ぜての調教へ。徐々に終いの反応が良くなって動けるようになりつつありますね。与えたメニューを文句ひとつ言わずにこなしてくれる感じ。軽さがあって、気持ちもしっかりしているほうだと思います」(岸本担当)
26.03.16
 競走馬名は「マイディアラヴ : My Dear Love」に正式決定。私の愛する人。母名より連想。多くの人に応援され、愛される馬になってほしいとの願いが込められています。
26.03.06
 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン15~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。
「少し終いを伸ばしながら。牝馬ですが落ち着いて調教に取り組んでくれますし、仕上がりに時間を要するようなタイプではなさそうです。軽快な感じでスーッと坂路を駆け上がってきます」(岸本担当)
「さらなるシルエットの良化と筋肉量の増強をリクエスト。手先が軽く、精神的にも集中力のある動きができていますよ。このまま順調に進むようであれば、早期入厩が見えてくるのではないでしょうか」(鈴木慎調教師)
26.02.13
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重470kg(1月下旬測定)
「それなりの目方がありながらもカチッとまとまった体型をしており、肉付きも良好。我先にと主張するようなタイプではありませんので、いつも行儀よくしてくれていますよ。乗り役を選ぶような馬ではなく、誰が乗ってもちゃんと走ってくれる優等生タイプです」(岸本担当)
26.01.16
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。現在は、おもに週2回トラックにて軽め2400m、坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重457kg(12月下旬測定)
「普段も騎乗時も手がかかるようなことはなく、ここまでの調教下において体力面で不安もありません。坂路では基本併走ですが、平気で駆け上がってきますからね。トモなどにボリュームが出てきた気もしますし、着実に成長が進んでいるのではないでしょうか」(岸本担当)
25.12.19
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。おもに週2回、トラックにて軽め2000~3000m、坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重454kg(11月下旬測定)
「どのようなシチュエーションでも落ち着きがあり、調教時も従順。乗りやすいですし、坂路でも真っ直ぐに走れていますよ。そんな性格ですから、いい意味で目立たない、悪目立ちしない馬ですね。淡々と調教をこなしてくれる優等生タイプです」(岸本担当)
25.11.21
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。今月初旬より、BTC(軽種馬育成調教センター)入りを開始しています。馬体重437kg(10月下旬測定)
「現在は週に2回ほどBTCへ行き、トラックにて軽め2000~3000m、坂路にてハロン20秒ペースのキャンター1本を消化。先にこちらへやってきた馬たちに追いつく形で乗り進めることができていますよ。新しい環境やコースにも戸惑うようなところはなく、自分から走ろうとする気持ちを見せてくれています」(岸本担当)
25.10.17
近況情報イメージ  シュウジデイファーム在厩。初期馴致を滞りなく終えています。馬体重420kg(9月下旬測定)
「騎乗馴致へとステップアップしており、現在は2~3頭でロンギ場に入って、ダクを踏むなどして慣らしています。様子を見ながら、駈歩に移行するなどして進めていきましょう。引き続き、落ち着いて物ごとに取り組んでくれていますよ」(岸本担当)
25.09.19
 シュウジデイファーム在厩。初期馴致を開始しています。馬体重420kg(9月上旬測定)
「こちらの新しい環境にも馴染んできており、落ち着いていますよ。今はロンギ場でエリ上げをつけて回すなどの初期馴致の導入部分を進めており、ひとまずは何も問題なくこなしてくれています。これからひと通りの馴致を経て、来月からはみんなと合流して進めていくことになるかと思います」(岸本担当)
「半兄ラヴシュプリームの同時期よりも芯が入ったような歩きができていると思います。全体的にいっそう肉付きを良くしていきたいですね」(鈴木慎調教師)
25.09.05
 昨日、浦河のシュウジデイファームに移動しています。
25.08.15
近況情報イメージ  パカパカファーム厚賀分場在厩。引き続き、昼夜放牧にて管理されています。馬体重445kg(8/5測定)
「夏場の良質な青草の恩恵を受け、体重がグンと増加。素晴らしいひと月を過ごしましたね。体調もすこぶる良好ですし、運動能力やバランス感覚などもいっそう向上している様子です。落ち着いて群れに溶け込んでおり、まだまだ成長が期待できそうです」(クリス場長)
25.07.15
近況情報イメージ  北海道・日高町のパカパカファーム厚賀分場在厩。昼夜放牧にて管理されています。馬体重425kg、体高153cm、胸囲171cm、管囲19.9cm(6/20測定)
「順調に月日を重ねている印象が強い馬ですね。全体的なコンディションが良好で、体格やバランス、運動能力についてもさらに向上が進んでいるように思います。放牧地でも落ち着いた様子で、仲間たちと穏やかに良好な関係を築き、それを維持できています」(クリス場長)

広尾サラブレッド倶楽部