パーフェクトラヴ’21、ゼロカラノキセキ’21残口数のお知らせ
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2021年産駒 ゼロカラノキセキ21, パーフェクトラヴ’21, フォーエヴァーユアーズ21
連日多くのお申込みを頂いており、パーフェクトラヴ’21「147口」、ゼロカラノキセキ’21「164口」と残口に動きがでてきております。残口の表示は、「残口わずか」→「満口直前」→「実数値(〇〇口)」でのご案内となり、先日のフォーエヴァーユアーズ’21は、実数値が出た途端に満口となりました。カウントダウンが始まると一気に売り切れてしまうこともありますので、気になっている方はお早めにご検討くださいね。
とくに、パーフェクトラヴ’21は口数の減り方も早く、非常に多くのお問い合わせをいただいております。(本日も沢山のお申込みありがとうございます!!)
パーフェクトラヴ’21の父サトノクラウンは、新種牡馬として期待の一頭。サトノクラウン自身も2歳戦から活躍し、古馬になってからも香港ヴァーズ(G1)や宝塚記念(G1)を制覇するなど、息の長い走りが印象的でした。加えて、同世代(2012年生)は、ドゥラメンテやキタサンブラック、リアルスティール、シュヴァルグランなど錚々たる顔ぶれ。1つ下の世代にもサトノダイヤモンドやマカヒキ、エアスピネルらがおり、層の厚い中で結果を残しポテンシャルの高さを示しました。
父の高い能力を受け継ぎデビューした産駒たちは、すでに13勝をマーク。着実に勝ち星を重ね、ファーストサイヤーランキングも上位をキープしております。また、これまで好走した(3着以内)サトノクラウン産駒は、ややコンパクトな馬が多い印象があります。パーフェクトラヴ’21も、やや小柄な馬体ではありますが、サトノクラウン産駒の好走傾向に当てはまりますし、出資に際しての後押しとなりそうですね。
パーフェクトラヴ’21は、叔父にクレッシェンドラヴのいる血統でもありますし、倶楽部としても今後がとても楽しみな一頭。
是非、この機会にご出資をご検討いただければと思います♬
パーフェクトラヴ’21
牡1歳 鹿毛 2021.03.05生 新ひだか産
父:サトノクラウン 母:パーフェクトラヴ (母の父:オルフェーヴル)
美浦・鈴木慎太郎厩舎予定

22.11.18
シュウジデイファーム在厩。今月上旬より、BTC入りを開始しています。馬体重409kg(11月中旬測定)
「週1~2回ほどBTCに入り、おもにダートトラックにて軽め1200m、坂路にてハロン25~30秒ペースのキャンター1本を消化。進めていくにあたって気性面などに問題はなさそうですが、父サトノクラウンの古馬になってからの円熟味やクレッシェンドラヴの牝系であることなどを考え合わせますと、どちらかと言えば、晩成タイプなのかもしれません。目方以上にボリュームのある体つきをしていますよね」(岸本担当)
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