募集馬情報
2026年2歳馬募集
募集馬コード
202421-1
スーンシャイン' 24
募集中
栗東
厩舎予定
- 牡2歳
- 鹿毛
- 2024.05.14生
- 新冠産
- 父:ブリックスアンドモルタル
- 母:スーンシャイン
- (母の父:ジャスタウェイ)
総口数
2,000口
販売総額
1,500万円
一口価格
7,500円
- 牡2歳
- 鹿毛
- 2024.05.14生
- 新冠産
- 父:ブリックスアンドモルタル
- 母:スーンシャイン
- (母の父:ジャスタウェイ)
栗東
厩舎予定
総口数
2,000口
販売総額
1,500万円
一口価格
7,500円
近況情報
26.10.02
シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、屋内直線馬場にてハロン17~18秒ペースのキャンター2本を消化。週1回の速めを乗られています。
「工事中につき一時的に坂路が閉鎖されていますので、直近はウッドチップコースに入っての調整。少しずつ前進気勢が出始め、先頭に行かせても走れるようになってきましたね。今週は15-15から終いを伸ばす感じでやりました」(岸本担当)
「先日、確認に行ってきました。まだ体力面でやや余裕がなさそうですが、北海道はこれから気温が下がってきますからね。今後の調教過程なども窺いながら、適したタイミングで栗東近郊へ移動させ、入厩に備えたほうが良いかと考えます」(中尾調教師)
「工事中につき一時的に坂路が閉鎖されていますので、直近はウッドチップコースに入っての調整。少しずつ前進気勢が出始め、先頭に行かせても走れるようになってきましたね。今週は15-15から終いを伸ばす感じでやりました」(岸本担当)
「先日、確認に行ってきました。まだ体力面でやや余裕がなさそうですが、北海道はこれから気温が下がってきますからね。今後の調教過程なども窺いながら、適したタイミングで栗東近郊へ移動させ、入厩に備えたほうが良いかと考えます」(中尾調教師)
26.09.18
26.09.04
シュウジデイファーム在厩。前回同様、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。
「スピード調教へ移行する前にいっそうの体力アップを図り、あわせてハミの取り方や走り方の基礎となる部分を固めておきたいですね。飼葉を食べてくれていますので、これから実になってくるのでは。遅生まれですし、変わってくる余地は多分にあると思っています」(岸本担当)
「スピード調教へ移行する前にいっそうの体力アップを図り、あわせてハミの取り方や走り方の基礎となる部分を固めておきたいですね。飼葉を食べてくれていますので、これから実になってくるのでは。遅生まれですし、変わってくる余地は多分にあると思っています」(岸本担当)
26.08.21
シュウジデイファーム在厩。引き続き、おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。
「こちらへ移動してきてから1ヶ月ちょっと。まだ一頭で行くよりも前に馬を置いて追っかけたほうがいい走りですが、休みなく乗れていることですし、少しずつ馬自身からハミを取ってくれるようになっていますよ。成長の進度とも相談しながら進めていきましょう」(岸本担当)
「こちらへ移動してきてから1ヶ月ちょっと。まだ一頭で行くよりも前に馬を置いて追っかけたほうがいい走りですが、休みなく乗れていることですし、少しずつ馬自身からハミを取ってくれるようになっていますよ。成長の進度とも相談しながら進めていきましょう」(岸本担当)
26.08.07
26.07.24
シュウジデイファーム在厩。BTC(軽種馬育成調教センター)入りを開始しています。
「現在はおもに坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンターを消化。環境の変化には順応してくれていますが、まだ先導馬についていく形でないとフワッとするようなところがありますね。腹目はそれなりにあるものの、全体像はやや小ぶり。調教を進めていくなかで掴んでいきたいと思います」(岸本担当)
「現在はおもに坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンターを消化。環境の変化には順応してくれていますが、まだ先導馬についていく形でないとフワッとするようなところがありますね。腹目はそれなりにあるものの、全体像はやや小ぶり。調教を進めていくなかで掴んでいきたいと思います」(岸本担当)
26.07.10
管理厩舎の変更に伴いまして、昨日、浦河のシュウジデイファームに移動しています。
「成長を止めないように、あまりペースを上げずに距離を乗り込む方向で進めさせてもらっていました。飼葉をちゃんと食べてくれていましたので、今後少しでも馬体重が増えてくれればと思います」(小國代表)
「環境が変わって間もないこともあり、馬房内でソワソワ。鞍をつけて跨ろうとした時にもちょっと敏感なところを見せました。これから少しずつ慣らしていき、乗り進めていきましょう」(岸本担当)
「成長を止めないように、あまりペースを上げずに距離を乗り込む方向で進めさせてもらっていました。飼葉をちゃんと食べてくれていましたので、今後少しでも馬体重が増えてくれればと思います」(小國代表)
「環境が変わって間もないこともあり、馬房内でソワソワ。鞍をつけて跨ろうとした時にもちょっと敏感なところを見せました。これから少しずつ慣らしていき、乗り進めていきましょう」(岸本担当)
26.07.02
田村康仁調教師のご逝去に伴い、栗東・中尾秀正厩舎の管理馬として育成調教を進め、入厩、デビューを目指していくことになりましたので、取り急ぎお知らせいたします。
26.06.26
26.06.12
26.05.29
小国スティーブル在厩。おもに周回コースにてダク1200m、ハロン19~20秒ペースのキャンター3200~3600mを乗られています。
「ひと頃のスピード調教から、現在は距離を長めに乗ってさらに体を作っていく調教へ。馬体重は416kgともう少し増やしていきたいですね。一時期、併せ馬を多用した分、今では単走でも遊ぶことなく走れるようになってきました。腹袋も張ってきているように内臓面も良化が進んでいるのでしょう。父の産駒の中では芝で走るタイプに属している印象もあります」(小國代表)
「ひと頃のスピード調教から、現在は距離を長めに乗ってさらに体を作っていく調教へ。馬体重は416kgともう少し増やしていきたいですね。一時期、併せ馬を多用した分、今では単走でも遊ぶことなく走れるようになってきました。腹袋も張ってきているように内臓面も良化が進んでいるのでしょう。父の産駒の中では芝で走るタイプに属している印象もあります」(小國代表)
26.05.15
26.05.01
小国スティーブル在厩。おもに周回コースにてダク1200m、ハロン18~20秒ペースのキャンター3000mを消化。週2回ウッドチップコースにてハロン16~18秒ペースのキャンターを乗られています。
「馬体重は414kg。感触としては、少しずつ芯が入ってきている印象でしょうか。この中間からは一段ペースを上げており、おもに火曜日と金曜日にウッドにて終いを伸ばしてハロン15秒台になることも。暖かくなってきて体調も上向いているように思います」(小國代表)
「馬体重は414kg。感触としては、少しずつ芯が入ってきている印象でしょうか。この中間からは一段ペースを上げており、おもに火曜日と金曜日にウッドにて終いを伸ばしてハロン15秒台になることも。暖かくなってきて体調も上向いているように思います」(小國代表)
26.04.17
26.04.03
小国スティーブル在厩。引き続き、おもに周回コースにてダク1200m、ハロン18~20秒ペースのキャンター2700~3000mを乗られています。
「ときおり疲れを見せることはありますが、過度に硬くなるような感じはありません。現在の馬体重は412kg。目下は減らない体づくりに徹しており、もう少し成長を待ってあげたいところです。調教に関しては、だいぶ息が入るようになってきていますよ」(小國代表)
「ときおり疲れを見せることはありますが、過度に硬くなるような感じはありません。現在の馬体重は412kg。目下は減らない体づくりに徹しており、もう少し成長を待ってあげたいところです。調教に関しては、だいぶ息が入るようになってきていますよ」(小國代表)
26.03.20
26.03.16
競走馬名は「インヘリタンス : Inheritance」に正式決定。継承。走りを見た人に希望を与えられるように願っての命名となりました。
26.03.06
小国スティーブル在厩。おもに周回コースにてダク1200m、ハロン18~22秒ペースのキャンター2700~3000mを乗られています。
「テンから少し出して行くような調教に移行しており、長めに脚を使わせています。疲れると一食だけ飼葉が落ちることもありますが、基本的には問題なく食べてくれていますよ。現在の馬体重は409kg。もう少し増えてほしいですね。じっくりと乗り込んでいますので、内臓面や筋肉は徐々に強化が進んでいる印象です」(小國代表)
「テンから少し出して行くような調教に移行しており、長めに脚を使わせています。疲れると一食だけ飼葉が落ちることもありますが、基本的には問題なく食べてくれていますよ。現在の馬体重は409kg。もう少し増えてほしいですね。じっくりと乗り込んでいますので、内臓面や筋肉は徐々に強化が進んでいる印象です」(小國代表)
26.02.13
26.01.16
25.12.19
25.11.28
本日、小国スティーブルに移動しています。
25.11.21
25.10.17
25.09.19
パカパカファーム厚賀分場在厩。今月も昼夜放牧にて管理されています。馬体重373kg(9/2測定)
「このひと月でしっかりと成長を遂げ、背丈などに目に見える変化がありました。5月中旬生まれであることを考慮しますと、成長の進度は順調と言えるでしょう。彼はとても明るく元気な若馬で、涼しくなってきた気候をとても喜んでいるように見て取れます。調教師によれば、『存分に成長を促してから育成牧場への移動を考えていきましょう』とのことでした」(アンディ・ファーガソン場長)
「このひと月でしっかりと成長を遂げ、背丈などに目に見える変化がありました。5月中旬生まれであることを考慮しますと、成長の進度は順調と言えるでしょう。彼はとても明るく元気な若馬で、涼しくなってきた気候をとても喜んでいるように見て取れます。調教師によれば、『存分に成長を促してから育成牧場への移動を考えていきましょう』とのことでした」(アンディ・ファーガソン場長)
25.08.15
