平成をそっと振り返ってみる(7)
◆平成7年(1995年) 1月に発生した阪神・淡路大震災の悲しみを乗り越えるべく、 競馬界においても復興に向けての様々な取り組みが行われたこの年。 12月になって
◆平成7年(1995年) 1月に発生した阪神・淡路大震災の悲しみを乗り越えるべく、 競馬界においても復興に向けての様々な取り組みが行われたこの年。 12月になって
15-15を先週からスタート! 推進力が落ちない走りは、考え抜かれた配合の結晶! レフィナーダの仔として、最速のデビューを目指します!! 関節柔らかさは、今後かならず大きな武器と
◆平成6年(1994年) 外国人騎手への短期免許の交付が認められたこの年。 第一号としてニュージーランドのリサ・クロップ騎手が来日し、 ターフを沸かせてくれました。  
◆平成5年(1993年) 栗東トレセンに遅れを取ること8年、 美浦にもようやく坂路コースが完成したのがこの年でした。 この頃は「西高東低」、「坂路の申し子」なんてワードを よく耳にしました
ナグラーダ 19.3.30 11:40 中山4R 3歳未勝利 (ダート1800) 丸山元気騎手 19.3.28 3月30日(土)中山4R 3歳未勝利(ダ1
2019/03/29 | 全般
◆平成4年(1992年) クラシック登録(五大登録)制度が改正され、 追加登録料を払えば出走が可能になり始めたこの年。 古馬戦線においては、 メジロパーマー
こんにちは、むねひろ よしたかです。 先週はクレッシェンドラヴが見事に勝利!ディメンシオンに次いで2頭目のOP馬の誕生 となりました。 これは何度も述べている