「 投稿者アーカイブ:広尾TC代表 米山尚輝 」 一覧
ウオッカ号、たくさんの思い出をありがとうございました。
2019/04/03 | その他
英国ニューマーケットに渡っていたウオッカが 4月1日、蹄葉炎によりこの世を去ったとのニュースが 飛び込んできました。 まだ15歳という若さでしたし、 あまりにも突然の訃報に驚きと悲しみを隠
平成をそっと振り返ってみる(7)
◆平成7年(1995年) 1月に発生した阪神・淡路大震災の悲しみを乗り越えるべく、 競馬界においても復興に向けての様々な取り組みが行われたこの年。 12月になって
平成をそっと振り返ってみる(6)
◆平成6年(1994年) 外国人騎手への短期免許の交付が認められたこの年。 第一号としてニュージーランドのリサ・クロップ騎手が来日し、 ターフを沸かせてくれました。  
平成をそっと振り返ってみる(5)
◆平成5年(1993年) 栗東トレセンに遅れを取ること8年、 美浦にもようやく坂路コースが完成したのがこの年でした。 この頃は「西高東低」、「坂路の申し子」なんてワードを よく耳にしました
平成をそっと振り返ってみる(4)
2019/03/29 | 全般
◆平成4年(1992年) クラシック登録(五大登録)制度が改正され、 追加登録料を払えば出走が可能になり始めたこの年。 古馬戦線においては、 メジロパーマー
平成をそっと振り返ってみる(3)
◆平成3年(1991年) 一般競走のゼッケンや勝馬投票券にも馬名が入り始めるなど、 ファンサービスの向上が加速度的に進み出したこの年。 降着制度が導入されたり、
平成をそっと振り返ってみる(2)
◆平成2年(1990年) 当時のレースレコードで日本ダービーを逃げ切ったアイネスフウジン。 19万人を超える大観衆が鞍上を讃えた「ナカノコール」は、 競馬の新しい楽しみ方が誕生した瞬
平成をそっと振り返ってみる(1)
「平成」も残すところ、あとひと月余りとなりました。 そこで今回は、新元号にむけてのカウントダウンが進むなか、 この30年にわたる競馬史において記憶や印象に残っている出来
「アレアシオン : Aleacion」残204口(3月15日現在)
2019/03/15 | 牧場日記 アレアシオン、レフィナーダ17
馬名の如く、合金のように強く丈夫で、レフィナーダ産駒の初の重賞勝ちを目指します! 半姉エンパイアブルーの果たせなかった夢を現実に! 最強牝馬アーモンドアイはアレアシオンのはとこ!